第127回目のシニアビジネス交流会のシニアライフの学びは、弁護士の金子昌晴さんのお話しを伺いました。
お客さんに代わって利害が対立する相手と交渉が出来るのは弁護士だけ。非弁行為の禁止のことですね。
相続の専門家はたくさんいますが、争続になった場合は弁護士
しかし、揉めている二者以上いる場合は、依頼者の立場でしか行動できないというのが弁護士です。
相続後に態度が豹変する人がたくさんいるって重要な話ですね。
遺留分、事前に意思能力がある間に家族会議が大事ですね。
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